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【メンズエステ体験】いきなりソケイブ、最後まで続く刺激的な施術 〜 120分コース [HANA GIN] 東銀座/出張

HANA GIN 初体験

癒され度 ☆☆☆

メンズエステでは前戯といってもよいマッサージはない。焦らしもない。最初からパウダーを使ったソケイブ攻め。最初から全力疾走でそのままゴールするような刺激的な施術。大いに癒やされた。

癒しのコスパ 60分=12,000円

メンズエステとしてもこの価格帯は上位にランクされると思う。普通に風俗でも遊べちゃいますな。

コース

今回選んだのは長めの120分コース。

【コース】120分 24,000円

オプションなしにしようと思っていたが、担当のセラピスト嬢にパウダーをつよく勧められた。10分1,000円。仰向けとうつ伏せで10分ずつやってもらうことにしたので合わせて2,000円。ホットジェル(10分1,000円)でのソケイブを選ぶ人も多いというのでそれもチョイス。指名料2,000を合わせて、上記金額にプラス5,000円。

WEB予約フォームから予約をし、自動返信メールが来ないのでメールアドレスを下記間違えたかなと不安になったが、翌日ちゃんと予約受付したとの返信がきた。

https://hanagin.tokyo/reserve.php

WEBからの予約は前日までといった注意書きがないので、当日でもWEB予約ができるのかもしれない。

HANA GINの癒し体験

セラピストさんと対面〜施術開始

Kさんというセクシー、グラマー、高身長のセラピスト嬢が今回の担当。非常に美人で大当たり。

カウセリングシートを書いたあと、衣服を全部脱いで腰にタオルを巻いてシャワールームへ移動。シャワーから戻ると余計な会話もなく施術開始。

癒し体験

いきなりオプションのパウダー、しかも仰向けから始まる。メンズエステといえば背面からの施術がオーソドックスな入り方だが、いきなりセオリーを破る。マッサージらしきものを多少はやっておこうかなというメンズエステのお約束を無視した、男前な施術の入り方である。中途半端なことはしない潔さがよい。

そしていきなりパウダーでソケイブを攻められる。パウダーを使ったソケイブへの攻めは初めてだったが、腰がビクンビクン浮くほど刺激が強い。

次に背面。Kさんは背中を向けてムスコの上にまたがる。Kさんの股間にもろにあたる。両腕はがっちりKさんの両足で固定されている。膝から下を後ろに伸ばし、こちらの両手を押さえつけているのだ。身動きできない状態で、Kさんは腰は前後にゆすりつつソケイブ、タマを刺激する。その動きでムスコがこすられる。

仰向け10分、背面10分のパウダーがおわり、そのまま背面のアロマに移行。まず四つんばい。ソケイブからKさんの手がムスコをかすめならが、奥まで入っていく。さらにカエル足にされてソケイブを攻められ続ける。

アロマの仰向けに移行。今度はこちらに顔を向けて、ムスコの上にまたがる。そしてKさんの両足でこちらの両腕はガッチリ押さえつけられる。腰を前後に動かしながらムスコを直接刺激。やばい。同時に乳首への攻撃。すごい。

仰向けでのカエル足でも、ガッチリホールドされソケイブを攻められづづける。押さえつけて逃げられないようにして刺激をするという攻め方をみると、KさんはドSの上級者だろう。

最後はホットジェル。紙パンツの上から垂らす。強烈。Kさんは正面から左右の足をガッチリホールドし、タマからムスコから縦横無尽に攻めまくる。ジェルの上からムスコはほとんど握られている状態になり、さらに両手でムスコを軽く挟んでしごきだす。ムスコの頭にも指が時々触れる。早漏の人なら、間違って発射しちゃうんじゃないだろうか。

リピート率で上記にランキングされるだけはある。すごき技術。ただ、豊満な胸がもっとあたりまくるのを期待したが、その点は少し物足りなかったかも。

あと、施術後にシャワーを浴びて着替え終わったときに15分くらい時間があまっていたのがちょっと残念。やっぱり時間めいっぱいやってほしいところ。

銀座 新橋 ラグジュアリーメンズエステ【HANA GIN~ハナギン〜】 

HANA GINの行き方

東京メトロ日比谷線・都営浅草線東銀座駅の目と鼻の先といっていい位置。晴海通りをはさんで歌舞伎座のちょうと反対側のあたり。

HANA GINの雰囲気

オートロックの銀座USBビルを入り5Fへ。インターフォンを押して出てきたのが若い男性のスタッフだったのでちょっとびっくり。後で思うと、非常に刺激が強いサービス(たぶん他のセラピスト嬢も)なので、客が無理を言いだしてトラブルにならないようにするための対策なのかも。

施術用の部屋は何室かあるようだった。残念ながら部屋はとても狭い。施術を受けるには問題ないが、それ以外のスペースがほとんどない。たまたま今回通された部屋がそうだっただけかもしれないが。

あと残念だったのは、シャワールームで使用済みのタオルをゴミ箱に入れようとしてフタを開けたところ、前の客の紙パンツが残っていたりしたこと。高級感を打ち出しているのだから、このへんはマメに片付けておいてほしかった。

しかしそういったことを忘れされるほど、強烈な施術だった。

公式サイト

https://hanagin.tokyo

※2020年1月利用

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