おすすめ
【メンズエステ体験】紙パンツなし、ソケイブの癒し 〜 ボディ120分 [プレサンティール 日本橋店] 日本橋

リラクゼーションサロン プレサンティール日本橋店

背中が張っているのでマッサージでほぐしてもらおうかと思ったが、どうせ行くならアロマで流してもらう方がよいと思いなおしEPARKで検索。

今回は、ともかくしっかり施術を受けたい。EPARKにはソケイブへの施術をウリにしているようなサロンはまずないので、きわどい系への期待はそもそもなし。

プレサンティールというサロンを発見。セラピストさんは女性のみということを確認。店舗がいくつかあり、このときは日本橋、東銀座、白金の三つ(このあと渋谷や横浜も開店した模様)。メニューは多彩で脱毛など言葉通りの「メンズエステ」のコースも多く用意されており、ますます実力派・健全系のサロンと確信。

公式サイト

https://pressentir.jp/salon/nihonbashi/

アクセス

東京メトロ銀座線/東西線 日本橋駅B9番出口から徒歩1分

予約方法

ゴールドパスポートの初回割引を使うためEPARKから予約。2回目以降は公式サイトから予約しても値段は変わらないが、ポイントの分だけやはりEPARKが得かな。

※2020年5月時点、EPARKでは日本橋店の掲載がなく公式サイトから予約が必要。

https://yoyaku.info/reserves/input1

プレサンティール 日本橋店 初体験

コース

通常価格だと120分で17,000円なので、健全系のサロンよりやや高いがソケイブ攻撃ありなので納得。きわどい系よりは低めの価格設定と思われる。

いつもなら初めて利用するときは90分にすることが多いのだが、今回は疲れも溜まっていたのでエイヤで120分を予約。

【ボディ】120分 17,000円

いやしの体験

地下鉄日本橋駅B9出口から徒歩2分ほど。コレド日本橋の斜め前の細い路地を入ったところにあるマンション。日本橋も一つ裏手に入るとこんなに静かなんですな、とつい感心するくらい静かな一角にある。部屋は301と401の二つがあり、どちらの部屋になるかは事前にメールで連絡が来る。部屋は301と401の二つがあるらしく、事前にメールで連絡が来る。

部屋はワンルームタイプの普通のマンション。部屋の隅には脱毛とか痩身とかに使うと思われる器具が置いてあり、その一角だけは本格的なエステ店の様相。

ソケイブへの施術がプレサンティールの基本サービスなのか、あるいは担当セラピストさんのオリジナルサービスだったのか気になるので、他の店舗(東銀座、白金、渋谷、横浜)に行って試してみねば。

担当はNさん。ほっそり美人。あまりおしゃべるするタイプではなさそうだが、にこやかで軽い笑みを絶やさず好印象。

120分コースだとオプション一つ(30分)を選択できるようだ。メニューにホイップがあったので試してみることにした。

紙パンツの着用ないと説明を受ける。リゾートホテルのエステで紙パンツなしというケースはあったが、いわゆるメンズエステではめずらしいのではないだろうか。シャワーを浴びた後、全裸での施術開始。

うつぶせで施術はスタート。アロマの施術はバッチリ。ほぐしもなかなか力強く満足。

背面での施術が進んでいくと、右足を曲げるようにと言われる。あれ、まさかと思いながらも指示に従う。もう少し曲げて下さい。はい。もう少し上に膝を上げられますか。といったやり取りをしていくうちに、いわゆるカエル足のポーズをすることになった。そしてソケイブタッチが始まる。えと、全裸でのソケイブ攻撃は初めてなのと、予想外のサービスだったんでびっくりして大きくなるものはそりゃ大きくなりますよ。

仰向けになったあとはソケイブの施術はなし。この点がきわどい系のサロンと大きな違いかな。ソケイブもあくまで体の部位の一つとして施術をしたというスタンスのようだ。

オプションでホイップを選択。ホイップをつかい全身マッサージ、ムスコを泡で包んで上からギュッと握られたりもする。

利用時期

2018年10月

いやされポイント

紙パンツなし

紙パンツの着用がないのでちょっと緊張、健全系の店だから勃たせたらまずかろうという緊張感が楽しかったりする。アロマの施術のレベルも高くソケイブの施術もあるので、本格的なアロママッサージを受けながら同時にちょっときわどい施術が楽しい。

おすすめの記事